宇宙ってどうやっていけるの?

こんにちは!

私のやりたいことリスト(棺桶リスト)の中の一つに宇宙へ行って、地球と月を見るというのがあります。

https://bunyatoshinobu.com/archives/3

棺桶リストの記事で、理想や達成する必要がないものもリストアップしてみようと書きました。でもやっぱり、リストアップするものなので、多少叶えたいって気持ちありますよね?そしてそれがだんだん強くなって、心から叶えたいものになる場合もあります。だからこそやりたいことを忘れない、目に見える形で残しておくことに意味があるのです。ただ今回の場合、”心から叶えたい”といった強い思いではなく、興味や気になるから調べてみようといった単なる理由です。(笑)でも宇宙に行ければと考えるだけでワクワクしませんか?☆

そんなわけで”宇宙への行き方”を少しずつ調べていきたいと思います!こういった風に少しずつ更新していくのもいいですね~ブログって一気に書いてそれで終わりという風に思っていましたが、そういった決まりもないですし、やっぱり自由に書いていきたいですね!

さて宇宙への行き方、いま挙げられそうなものは2つです。

  1. 宇宙飛行士になって行く 王道の行き方!!(?)
  2. 宇宙旅行

1.宇宙飛行士になって行く 王道の行き方!

一番最初に思い付いたのが、宇宙飛行士になるってことですね。一般的というかザ・王道のようなものだと思います。そもそも宇宙って宇宙飛行士でないといけないんじゃないのっていう考えが普通だと思います。じゃあ宇宙飛行士になるってどうなればいいのか?、、どうやってなるんでしょうね?(笑)

2.宇宙旅行

ここ何年かで宇宙旅行というのがちょくちょく話題に上がり、まさに現実になろうとしています。そして調べたらなんとあるじゃないですか、民間の宇宙旅行‼

これこれ!宇宙旅行っていう夢が現実になるって最高ですね!”集合、成田。行き先、宇宙。”すごいキャッチフレーズだなと思いました(笑) もちろん成田から直接宇宙に行くってわけではなく、アメリカの世界初の民間宇宙港、スペースポートアメリカというところから出発するみたいです。飛行機の港として空港ができ、宇宙船の港として宇宙港というのができたと知って、ニヤニヤが止まりません(笑)宇宙空間と呼ばれる地上から100㎞の高さを体感できるのはわずか4分ほどだといいます。しかし無重力を体験したり、宇宙からの地球を眺めたりすることができれば一生忘れられない4分間となるのではないでしょうか。
金額は、、ざっと3000万です☆

宇宙へ行って地球と月を見るのが私の棺桶リストの一つですが、最初はただの憧れのようなものでした。CG技術でSF映画にリアリティが出てきたりして、その本数も多くなり話題作も作られると私も好きになる映画があるわけで、そんな中で宇宙とか星々とかに憧れが芽生えたのかなと思います。もっともっと調べていきますが、”宇宙に行く”ということは宇宙飛行士でなくても一般の人であっても行くことができる世界になるのだと知りました。

また調べつつ更新していきます(^^)

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